<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ジェルネイルを自宅で始めてみよう &#187; やり方</title>
	<atom:link href="http://jelnails.com/category/start/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://jelnails.com</link>
	<description>時間を気にせず、自宅でいつでもジェルネイルできると最高だと思いませんか？やっていけばいくほど、上手になって自分だけのジェルネイルをすることができるようになってきます。今からでも全然遅くはありません。自宅でジェルネイルはじめてみませんか？</description>
	<lastBuildDate>Fri, 23 Jul 2010 06:04:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0</generator>
		<item>
		<title>甘皮処理のやり方と注意点</title>
		<link>http://jelnails.com/start/%e7%94%98%e7%9a%ae%e5%87%a6%e7%90%86%e3%81%ae%e3%82%84%e3%82%8a%e6%96%b9%e3%81%a8%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9/</link>
		<comments>http://jelnails.com/start/%e7%94%98%e7%9a%ae%e5%87%a6%e7%90%86%e3%81%ae%e3%82%84%e3%82%8a%e6%96%b9%e3%81%a8%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 05:04:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[やり方]]></category>
		<category><![CDATA[甘皮処理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jelnails.com/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[甘皮処理、これはジェルネイルにももちろん必要なネイルケアの処理の一つです。ネイルアートを行う際にはやっておかなければなりませんね。ジェルネイルは、ジェルが爪にフィットしやすいため比較的長持ちすると言われていまが、ひとつひとつの作業・処理をきちんと行っておかないと、すぐ取れてしまう原因になってしまいます。甘皮処理も大事な処理きちんとやっておきましょうね。 特に、自宅でジェルネイルする場合は、この甘皮処理は侮れません。サロンではなく自分でやると大きく違うんですよね。でも、きちんとやれば安心なのでしっかりやっていきましょう。上手になるコツは、普段からこの甘皮処理をやっておくことです。そうすることで上手になりますし、ジェルネイルをする際も困ることはありません！ では、甘皮処理のやり方について説明したいと思います。 ジェルネイルの甘皮処理をするには、いくつかの道具・器具、そして溶液が必要になります。 　■道具・器具：コットンを巻いたウッドスティック、ステレンスプッシャー、ガーゼ、キューティクルニッパー 　■溶液：キューティクルリムーバ、キューティクルオイル まず最初にリムーバーを少しずつ甘皮につけ、馴染ませまる作業から始まります。よく馴染んだら、リムーバーをつけた指をぬるま湯にしばらくつけ、甘皮を柔らかくふやかします。それと同時に爪の周りの汚れや油分を落としておきましょうね。丁寧にやることで、後の甘皮処理がうまくいきますので♪ 次にコットンスティックを爪の脇から根元に円を描くようにして薄皮を押し上げていきます。ステレンスプッシャーも同じように使っていきます。このステレンスプッシャーは金属なので、皮膚や爪を傷つけることがあり、最初は滑ったりして傷つけることがありますので、十分注意してください。固くならず力を抜いて優しく押してください。その後ガーゼで薄皮をこそぎ落としていきます。前のコットンスティックやステンレスプッシャーと同じ要領でやるときれいに取れていきますので、やってみてください。きれいに取れなくても大丈夫です。コットンスティックやステンレスプッシャーでで取りきれなかったささくれや甘皮はキューティクルニッパーで処理していきます。キューティクルニッパーの使うコツは、切るというよりｊかはつまんで切断するようにしていくと上手に使うことができます。お試しください。最後の仕上げはキューティクルオイルを塗って甘皮を処理した部分に油分を補充し保湿します。しっかりすり込むようにマッサージすると油分が馴染み、きれいに仕上げができますのでしっかりとマッサージしましょう。 これで、甘皮処理は完了です。 慣れてくると丁寧さがかけることもあるので、ひとつひとつ基本を身につけていって欲しいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>甘皮処理、これはジェルネイルにももちろん必要なネイルケアの処理の一つです。ネイルアートを行う際にはやっておかなければなりませんね。ジェルネイルは、ジェルが爪にフィットしやすいため比較的長持ちすると言われていまが、ひとつひとつの作業・処理をきちんと行っておかないと、すぐ取れてしまう原因になってしまいます。甘皮処理も大事な処理きちんとやっておきましょうね。</p>
<p>特に、自宅でジェルネイルする場合は、この甘皮処理は侮れません。サロンではなく自分でやると大きく違うんですよね。でも、きちんとやれば安心なのでしっかりやっていきましょう。上手になるコツは、普段からこの甘皮処理をやっておくことです。そうすることで上手になりますし、ジェルネイルをする際も困ることはありません！</p>
<p><span id="more-10"></span>では、甘皮処理のやり方について説明したいと思います。<br />
ジェルネイルの甘皮処理をするには、いくつかの道具・器具、そして溶液が必要になります。</p>
<p>　■道具・器具：コットンを巻いたウッドスティック、ステレンスプッシャー、ガーゼ、キューティクルニッパー<br />
　■溶液：キューティクルリムーバ、キューティクルオイル</p>
<p>まず最初にリムーバーを少しずつ甘皮につけ、馴染ませまる作業から始まります。よく馴染んだら、リムーバーをつけた指をぬるま湯にしばらくつけ、甘皮を柔らかくふやかします。それと同時に爪の周りの汚れや油分を落としておきましょうね。丁寧にやることで、後の甘皮処理がうまくいきますので♪</p>
<p>次にコットンスティックを爪の脇から根元に円を描くようにして薄皮を押し上げていきます。ステレンスプッシャーも同じように使っていきます。このステレンスプッシャーは金属なので、皮膚や爪を傷つけることがあり、最初は滑ったりして傷つけることがありますので、十分注意してください。固くならず力を抜いて優しく押してください。その後ガーゼで薄皮をこそぎ落としていきます。前のコットンスティックやステンレスプッシャーと同じ要領でやるときれいに取れていきますので、やってみてください。きれいに取れなくても大丈夫です。コットンスティックやステンレスプッシャーでで取りきれなかったささくれや甘皮はキューティクルニッパーで処理していきます。キューティクルニッパーの使うコツは、切るというよりｊかはつまんで切断するようにしていくと上手に使うことができます。お試しください。最後の仕上げはキューティクルオイルを塗って甘皮を処理した部分に油分を補充し保湿します。しっかりすり込むようにマッサージすると油分が馴染み、きれいに仕上げができますのでしっかりとマッサージしましょう。</p>
<p>これで、甘皮処理は完了です。<br />
慣れてくると丁寧さがかけることもあるので、ひとつひとつ基本を身につけていって欲しいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jelnails.com/start/%e7%94%98%e7%9a%ae%e5%87%a6%e7%90%86%e3%81%ae%e3%82%84%e3%82%8a%e6%96%b9%e3%81%a8%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ジェルネイルのオフのコツ♪</title>
		<link>http://jelnails.com/start/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ab%e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%95%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84%e2%99%aa/</link>
		<comments>http://jelnails.com/start/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ab%e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%95%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84%e2%99%aa/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 04:40:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[やり方]]></category>
		<category><![CDATA[オフ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jelnails.com/?p=7</guid>
		<description><![CDATA[スカルプチュアより、自爪への負担が少なく優しいと言われているジェルネイルですが、最近更に人気が出てきていますね。カルジェルやバイオジェルといったネイルアートも普及していますし、いまやネイルアートの主流と言うことができます！ そんなジェルネイルですが、自宅でジェルネイルをする場合、一番最初にやること。 それが、ジェルネイルのオフだと思います。 ネイルサロンでジェルネイルしてもらった場合でも、自分でオフすることができます。 ネイルサロンでやってもらうと、料金がかかってしまうので、自分でオフすることができるととっても便利ですよね。 そんなジェルネイルオフの方法ですが、ジェルの種類によって違う場合があります。ハードタイプと言われているジェルの場合は、基本的に長い人工爪を作ったり、強度の高いジェルネイルをするためのジェルです。強度が高いので、その分硬度が硬く、前準備から少し面倒なところがあります。自爪に対するダメージもソフトタイプよりは、少し負担がかかりますf(^ー^; このようなハードタイプのジェルネイルは、ジェルネイルを削ることによってオフします。解かす溶液がないんですよね。そのため下手をすると爪を痛めかねませんので、十分注意してオフしてください。慣れないうちはネイルサロンのお世話になり、コツを掴んでいくと良いと思います。 自分にはちょっと・・・という場合は、ソークオフできるソフトタイプのジェルネイルから始めると良いと思います。ソークオフタイプのジェルネイルはリムーバーと呼ばれるオフ専用の溶液があるので、自爪を傷つける心配はありません。しかし、溶液にはアセトンが使われている場合が多く、削らないからといって自爪を痛めないとはいえないですね。 では、ジェルネイルのオフの具体的な内容についてご説明します。ジェルネイルをオフするときは、まず表面を削って傷をつけることからはじめます。爪の大きさぐらいのコットンをいくつか用意し、これにオフ専用のリムーバーを染み込ませます。そしてそのコットンを爪に当て、アルミホイルで包みます。よく見る光景だと思います。この時注意する点は、ジェルが付いていない爪や皮膚に当らないようにするところです。アセトンは皮膚にはあまりよくないため、丁寧に処理しましょうね。アルミホイルで包んだら密封してしばらく放置します。使用しているジェルのメーカーによって、放置する時間がことなりますので、ジェルのオフ方法にうちてきちんと説明書を必ず読んでから行ってください。 十分な時間んが経過したらアルミホイルを外します。アルミホイルを外すと、ジェルは表面がひび割れた状態になっていると思います。そのジェルをメタルプッシャーやウッドスティックなどを使いながら優しく取り除いていきましょう。まだ十分に溶けていないジェルがあった場合は、再度コットンにリムーバーを染みこませ同じ手順でオフしましょう。間違っても無理にはがさないようにしてくださいね。それをやってしまうとかなり自爪を痛めてしまいます。 ジェルネイルのオフは、丁寧にやれば大丈夫。怖がることはありません。 しっかりと基本を身につけ、余計な出費を抑えてもっとステキなジェルネイルをしちゃいましょう♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スカルプチュアより、自爪への負担が少なく優しいと言われているジェルネイルですが、最近更に人気が出てきていますね。カルジェルやバイオジェルといったネイルアートも普及していますし、いまやネイルアートの主流と言うことができます！</p>
<p>そんなジェルネイルですが、自宅でジェルネイルをする場合、一番最初にやること。<br />
それが、ジェルネイルのオフだと思います。</p>
<p>ネイルサロンでジェルネイルしてもらった場合でも、自分でオフすることができます。<br />
ネイルサロンでやってもらうと、料金がかかってしまうので、自分でオフすることができるととっても便利ですよね。</p>
<p>そんなジェルネイルオフの方法ですが、ジェルの種類によって違う場合があります。ハードタイプと言われているジェルの場合は、基本的に長い人工爪を作ったり、強度の高いジェルネイルをするためのジェルです。強度が高いので、その分硬度が硬く、前準備から少し面倒なところがあります。自爪に対するダメージもソフトタイプよりは、少し負担がかかりますf(^ー^;</p>
<p><span id="more-7"></span>このようなハードタイプのジェルネイルは、ジェルネイルを削ることによってオフします。解かす溶液がないんですよね。そのため下手をすると爪を痛めかねませんので、十分注意してオフしてください。慣れないうちはネイルサロンのお世話になり、コツを掴んでいくと良いと思います。</p>
<p>自分にはちょっと・・・という場合は、ソークオフできるソフトタイプのジェルネイルから始めると良いと思います。ソークオフタイプのジェルネイルはリムーバーと呼ばれるオフ専用の溶液があるので、自爪を傷つける心配はありません。しかし、溶液にはアセトンが使われている場合が多く、削らないからといって自爪を痛めないとはいえないですね。</p>
<p>では、ジェルネイルのオフの具体的な内容についてご説明します。ジェルネイルをオフするときは、まず表面を削って傷をつけることからはじめます。爪の大きさぐらいのコットンをいくつか用意し、これにオフ専用のリムーバーを染み込ませます。そしてそのコットンを爪に当て、アルミホイルで包みます。よく見る光景だと思います。この時注意する点は、ジェルが付いていない爪や皮膚に当らないようにするところです。アセトンは皮膚にはあまりよくないため、丁寧に処理しましょうね。アルミホイルで包んだら密封してしばらく放置します。使用しているジェルのメーカーによって、放置する時間がことなりますので、ジェルのオフ方法にうちてきちんと説明書を必ず読んでから行ってください。</p>
<p>十分な時間んが経過したらアルミホイルを外します。アルミホイルを外すと、ジェルは表面がひび割れた状態になっていると思います。そのジェルをメタルプッシャーやウッドスティックなどを使いながら優しく取り除いていきましょう。まだ十分に溶けていないジェルがあった場合は、再度コットンにリムーバーを染みこませ同じ手順でオフしましょう。間違っても無理にはがさないようにしてくださいね。それをやってしまうとかなり自爪を痛めてしまいます。</p>
<p>ジェルネイルのオフは、丁寧にやれば大丈夫。怖がることはありません。<br />
しっかりと基本を身につけ、余計な出費を抑えてもっとステキなジェルネイルをしちゃいましょう♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jelnails.com/start/%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ab%e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%95%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84%e2%99%aa/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

